のむラボ日記

自転車工房「のむラボ」のブログです

キシリウムSLRさん  

コンポ組み換えで お預かりしているフレームに
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キシリウムSLRが付いていたのですが、
後輪のフリー側のテンションが異常にヌルい気がしたので
点検しました。

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センターずれがありますが、ゴクッと大きく振れている位相があるので
この暫定センターには あまり意味はありません。
探せば もう少しドンピシャ寄りの位相もありそうですし、
もっとすき間が開く位相もありそうです。

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リムに座屈痕があり、
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ビードフックが変形していました。

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完全には元通りではないですが、かなりマシにはなりました。
さらに恐ろしいのは、この座屈の位相が
最も大きい横振れ・・・ではないという点です。
センターずれが減る方向で振れを詰めていき
ひと通り追い込んだところで まだうっすらセンターずれがあったので
最後に それのセンター出しを
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しました。

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のむラボホイール1号の前輪を組みました  

今日もホイー(以下略)。
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明日お渡し予定のホイールバッグが並べてありますが、
順番に意味があるので 一旦どける手間を惜しみました。
それとは別件ですが、のむラボホイール1号の前輪を組みました。

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エボライトハブ20H CX-RAY反ヌポークラジアル組みです。
後輪は、組まなかったのではなく組めませんでした。
スポークの在庫が ありません。
当店に無いだけで問屋さんにはあり、明日にも入荷する予定です。
あと のむラボホイール5号の前輪の銀スポークですが、あさって入荷予定です。
月末の予定が、やや早まりました。助かる。そして忙しくなり死ぬ。

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のむラボホイール2号のリムを交換しました  

今日もホイー(以下略)。←疑惑の判定
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お客さん(たぶん)から のむラボホイール2号の後輪をお預かりしました。
リムを座屈で変形させたので交換を ご希望です。
シリアルナンバーから2013年のリムですが、
19.1mm幅の旧リムは18Hと24Hであれば問屋さんに少量 在庫があります。
旧リムの補修用として 旧リムを取り寄せましたが
取り寄せたリムは2016年製でした。

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ライフラインのブレーキシュー(→こちら)を使っています。
これはリムへの攻撃性が高いので あまりオススメできません。

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↑で、ここが座屈で ビシッと逝った箇所になります。

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画像では分かりにくいですが ふくらんでいます。
のむラボホイール2号のリムは わりとブレーキシューを選ばないうえ
耐座屈性能も強いほうだと思うのですが、
座屈したとき(段差に乗り上げた)は
リムの熱持ちが起こっている状況だったのか 訊いたところ
その通りだということなので、
熱持ち無しでの 同じような座屈であれば何も起こらなかったかも知れません。
もしこれが 条件が揃って初めて起こる破損だとすれば、
ブレーキシューが安いからという理由で
条件のほうを揃えてやる必要はありません。

あと、交換後のリムを新リム(20.5mm幅)にしてやれば
今後 同じようなことが起こりにくくなるかもしれませんが
前後輪でリム幅が変わることや リム重量などから
今回は(リムが入手可能なこともあり)旧リムで組み直すことになりました。

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あと、きしょいステッカーをリムに貼るのはやめようね!

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リムのお引っ越し中・・・。
ちょっと前に「リムのお引っ越しをする理由はなんですか?」
というコメントをいただきました。

組み換え前後が同じリム(またはリム内径がほぼ同じリム)のリム交換で
スポークを基本的に全て使い回すつもりであれば、
一旦バラすよりも作業時間が短くなるからです。
作業中に変形したスポークを見つけて そこだけを交換、
というのでない限りは スポークは全て使い回します。

ニップルは全交換しました。
アルミニップルを使い回したくない、というのを別としても
注意深くニップルを回収する手間をかけると
ニップル代より 私の人件費のほうが高くつくからです。

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組めました。

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リーフハブ24H 半エアロSB3ヨンロク組み結線ありです。

リムのお引っ越しは今日もホイー(以下略)。のノルマを
満たさないという内規があるから、という理由ではありませんが
今日はこれとは別にホイールを組んでおります。

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レコードハブとマヴィックリムでホイールを組みました×2  

今日もホイー(以下略)。
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お客さんから 銀オープンプロで組まれたホイールをお預かりしました。
まずは前輪から。

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HB-7400 32Hハブ 星クソステンレス15番プレーンロクロクイタリアン組みです。

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スポークヘッドの刻印が☆マークなので
ステンレス(一般名詞ではなく製品名)ということになっていますが・・・(後述)。

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どうせバラすので関係ないですが、
スポーク長さは短めながら適正範囲です。

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バラしました。
リムは使い回すので、スポークを切る前にテンションを抜いてあります。

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ハブのオーバーホールをしておきます。
グリスの色が抜けて 乳化した感じになっていました。

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HB-7400のダストキャップには
スライド式のグリスホールが設けられており、
汚れているときには分かりませんが
ダストキャップの内側のパーツが 白いデルリン(たぶん)になっています。

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↑グリスホール
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スライドして開けてみました。
7400系のハブを使うときは これが開いていないか注意する必要があります。

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つづいて後輪。リムは前輪と同じです。

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FH-7403 32H 15番プレーンロクロクイタリアン組みで、

スポークは
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反フリー側はH刻印なので スターブライトで
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磁石にくっつきます。

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フリー側はステンレスのはずですが、
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磁石にくっつきます。
このあたりの作り分けがちゃんとしていないのが
私が現行の星スポークをたいへん嫌悪する理由ですが、
最近では まともになったという人もいます。
そんなん知るか。怖くて買えんわ。
スターブライト仕入れて磁石にくっつかなかったら
無償で交換してくれんのか。

あと、磁石へのくっつき具合も 昔のスターブライトとは違います。
素材か製法 またはその両方が変わっているとしか思えません。
実は 前輪の自称ステンレスも磁石にくっつきました。

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↑フリー側のスポーク長すぎ
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↑反フリー側も長いですが、おそらくは同じ長さのスポークを左右で兼用しています。
不可解なのが、前輪のスポーク長さが
反フリー側の長さとほぼ同じになるはずなので
十分な本数があれば すべて兼用したとしても
前輪が適正、フリー側が短い、反フリー側が適正、ということになったはずなのです。
フリー側が短いのはもちろんNGですが、これくらい飛び出すよりはマシです。

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バラしました。
7400系リヤハブのうち、7Sの7400ではなく
8Sの7403だと断定できた根拠ですが、

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ひとつは この左エンドです。このリヤハブの
実測オーバーロックナット寸法は129.6mmで ほぼ130mmでしたが、
このハブの時代はリヤエンド幅が126mmから130mmに移行する
過渡期だったので、126mmのエンドに「ずりっ」と広げつつ入るように
左エンドがこういう形状になっています。

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もうひとつはダストキャップです。
FH-7400もスライド式グリスホールを備えていますが、
内側のパーツが黒いプラスチックなので
閉じている状態でも穴の色は黒になっています。
白い穴なのは7402からです。
さらに、7402では左右ともグリスホール付きダストキャップになっていますが
7403ではフリー側は単なるキャップになっていて
グリスホールがあるのは反フリー側だけです。

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時系列が戻りますが フリー側はこうなっています。

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グリスが固まっているうえに汚れていますが、

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ベアリングに傷みはありませんでした。
洗浄とグリスアップをしていますが、今回 これは使いません。
玉当たり調整を ゆるめにしておいたので
ホイールを組む途中でガタが出ると思います。

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使うのは お客さんからお預かりしたレコードのハブです。
この時期だと32H以外に 28Hと36Hもありましたが、これは32Hです。
ハブ胴がきれいに見えるのは気のせいではなく
お客さんのほうで磨いています。フランジ穴に研磨剤が詰まっていました。

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組めました。
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前輪はCX-RAYロクロクイタリアン組み、
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後輪は半コンペヨンロク組みです。
結線は あとでやります。


じつは今日は もう1ペアあるんじゃ


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お客さんから フォーミュラクロノ20で組まれたホイールをお預かりしました。

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レコードハブ32H チャンピオン15番プレーン反ヌポークラジアル組みです。
カンパニョーロのハブはラジアル組み禁止、ということについて
どうこう言うつもりはありません。
ラジアル組みしたことによって ちぎれたフランジというのを
見たこともありますが、このハブではありません。
私見ですがハブ穴の位置的にちぎれることは
まずありえないと思うのです。

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↑スポークが やや短い点と
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ラジアル組みの前輪くらいセンター出そうや、
という点については どうこう言います。

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ハブのオーバーホールも お願いされていたのでやります。
シールの外側にグリスがついていることと、

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ハブ内側に レストランで供されるバターのように
みっちりグリスが詰まっていることから、
確証は無いですが 出荷時のグリス充填を
ハブ胴中央のグリスホールからしているのではないか、と思います。
外側からグリスを塗ってこの状態にするのは無理じゃないでしょうか。

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洗浄しました。
これ以降のハブにはグリスホールが無く、
ハブ胴の内径とハブシャフトの外径が すれすれでもありません。
完組みホイールの場合は
グリスがハブ胴内部に流入しないようにグリスガードが付いています。
当初それは プラスチックのリングでしたが
ワンと一緒に圧入する膜付きのリングになりました。

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つづいて後輪。リムは前輪と同じです。

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レコードハブ32H チャンピオン15番プレーンヨンゼロ組みです。
前輪はそこそこ張ってましたが 後輪はややヌルめで、
とくに反フリー側が たゆんたゆんです。

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スポーク長さは すり割り未満なので論外です。
仮に 張ってもすり割りに届くかどうかなので短いことには変わりません。

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経年使用でずれる側と逆にずれているので
センターずれは元からです。

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フロントハブ(純正グリス)と違い、デュラエースグリスが充填されていました。
玉当たり調整ナットの裏側までグリスが漏れていたので、
グリスホールからグリスを充填したと思われます。

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このリテーナーにグリスを塗布するのに

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それより内側に こんなにみっちりグリスを差す必要は無く、
外側から塗りこめたとしても こうはならないと思うのです。

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洗浄しました。

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バテッド無し旧シャフトに合う シマノ用フリーボディが付いていましたが、
お客さんは カンパニョーロ用フリーボディへの交換をご希望です。

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時系列が戻りますが、ハブの洗浄前です。
このバテッド無しシャフトの品番はFH-RE201、
これに合う丸穴のカンパニョーロ用フリーボディ
(先ほどのオープンプロのレコードハブに付いていたもの)の
品番はFH-RE415です。
このうち、FH-RE201は価格表に載っていないので廃版です。
この点については、新シャフトは旧シャフトを兼ねるので問題はありません。

FH-RE415は入手可能ですが、
なぜかフリーボディ+ハブシャフトの抱き合わせとなり
定価で 17000円ほどします。
FH-RE415は本来フリーボディだけの品番のはずですが、
なぜかFH-RE201とセットでの状態の品番になっているわけです。

なので FH-RE201旧シャフトは 厳密には廃版ではなく、
単品販売が無くなったということのようです。

そうであれば 新シャフト+三角穴の現行カンパニョーロ用
フリーボディにするほうが 納期的にも価格的にも都合が良いので
今回は新シャフト+現行フリーボディに交換することにしました。

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組めました。

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前輪はレコードハブ32H CX-RAYロクロクイタリアン組みですが、
リムは前後輪とも フォーミュラクロノ20ではなく

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マヴィックの いわゆる「赤ラベル」のGP4です。

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後輪はレコードハブ32H 半コンペヨンロク組みです。
結線は あとでやります。
この手の昔のリムですが、最近のリムと同じようには張れません。
私はスポーク比重65%の丸バテッドスポーク、
例えば DTレボリューションを「うにょーんが出るから」という
理由で使いませんが、
昔のリムだと リムのほうの限界が低いので うにょーん発生前に組めたりします。
逆にCX-RAYと昔のリムの組み合わせだと、
躊躇なくニップルを締め続けて リムを割ることもおそらく可能です。
なので ビビりながら抑え気味にホイールを組むのですが、
今回のGP4はなかなかどうして そこそこ張れました。
それでも、例えば リフレックスと同じようには張れませんでしたが。

フリーボディがシマノ用のままですが、
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新ハブシャフトには交換しています。
フリーボディは在庫が無かったので入荷待ちです。
お客さんのお渡し予定日には間に合います。

おまけ
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張る前
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張った後
すき間がもっと大きい場合は、
ステッカーに しわが寄ることもあります。

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WTBのi23リムでホイールを組みました  

先日の続きです。
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WTBのi23ASYM(アシンメトリック=オフセットリム)で 前輪を組みました。

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HB-CX75 28H 全コンペロクヨン逆イタリアン組みです。
前輪をオフセットリムで組んでいますが、
ディスクハブでオチョコがあるので
リム穴をローター台座と逆側に寄せれば 理屈的には合います。

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ローター台座をフリーボディに見立てて
ヨンロクイタリアン組みしたものを
ひっくり返したと考えてもいいです。

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画像はかなり恣意的に撮っていますが、
リム穴がハブ胴中央直下に近いほど オチョコが減るということです。
実際はリムのオフセット量のほうがオチョコ量よりも小さいのですが、
もしハブ胴中央直下がリム穴なら 左右異本組みなどをしてはいけません。
オフセットリムが効いているのは組んでいて分かります。

リヤハブよりもオチョコ量が小さいので
逆半チャンピか 逆半ストロングなどの極端な左右差の異径組みを盛り込めば
スポークテンションが逆転する(ローター台座側が低くなる)可能性もあります。

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先日のXTハブ32Hの前輪と合わせて、前後輪ならぬ前前輪のペアが出来ました。
このXTとCX75のハブは、ホイール組みに関する寸法でいうと
同じハブと言ってもいいですが CX75は28Hのみ、XTは32Hのみとなっています。

で、シマノの この手のハブの場合
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スポークの長さが4種類になるところ
ハブとリムと組み方が同じであれば
フロント右とリヤ左、フロント左とリヤ右が だいたい同じ長さになります。
前後輪ともロクロク組みやヨンヨン組みでも もちろんOKですが、
私はこのハブであれば前輪をロクヨン組み、後輪をヨンロク組みするので
フロント右とリヤ左が6本組み、
フロント左とリヤ右が4本組みで揃うので ほぼ同じ長さ同士になります。

厳密にはフロント右とリヤ左は1mmくらい違いますが
間をとって0.5mm単位でスポークを用意すれば共用も可能です。

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ところが、今回の件では前輪が28Hなので
4本組みや6本組みのスポーク長さが32Hとは違ってしまうため
スポーク長さが明確に4種類になってしまいます。

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ところがところが、ここまでの話は「リムが同じ」という前提での話です。
フロントリムがKOM、リヤリムがASYMであった場合
リム内径の差と うまく噛み合いスポーク長さが2種類になることが分かりました。

が、今回の件ではKOMが32H(リヤリム)、
ASYMが28H(フロントリム)なので この偶然にあずかることができません。
くそおおおおおおおお!

というところまでは事前に調べてあったので、
ASYMの前輪のスポークは新たに切り出しています。
なので 前輪が2つある状態を撮れました。

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というわけでASYMとCX75のスポーク長さは
上の図でいうとGとHになるわけですが、
KOMとXTの前輪のスポーク長さは 上の図のEとFとほぼ同じはずなので
XTのリヤハブのFとEとして使えるのも確定しています。

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前輪をバラしました。

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フロント左のヌポークを リヤ右ヌポークとして移植しました。
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↑ヌポーク

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フロント左の反ヌポークをリヤ右の反ヌポークとして移植しました。
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↑反ヌポーク

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同様に、フロント右反ヌポークを
リヤ左反ヌポークとして移植しました。

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JIS組みにするので 左右同本組みであれば右落としですが、
ヨンロク組みするので左落としです。
フロント右→リヤ左については
0.5mmほどスポーク長さが違うのですが、そのまま使い回しました。
組んだあとに見ると ニップルとスポークの端面がツライチだったので
長さに関しては問題ありません。

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組めました。

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FH-M8000 32H 全コンペヨンロクJIS組みです。
結線は無しをご希望、あと しんちゅうニップルで組んでいます。

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